25歳の平均貯金の金額ってどのくらい?多い人、少ない人の特徴を紹介!

 

25歳の平均貯金額ってどのくらい?貯金が多い人、少ない人の特徴をまとめて紹介します。

あなたは貯金していますか?

22、23歳のころ、社会人になってまもないころは、貯金のことなんて一切考えず、遊んでいたと思います。

学生の頃と比べて大きなお金が入ってきますからね。

ですが、25歳くらいになると、だんだん貯金についての心配ごとなどが出てくることでしょう。

そろそろ結婚を考えることも増えてきて、あれ?自分の貯金って平均なんだろうか?と気になってきます。

この記事では、25歳の平均の貯金額と理由、そして、なかなか貯金できない人のために、効率的に貯めることができる方法を紹介します。

 

関連記事:
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紙直樹

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25歳の平均貯金の金額は?

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2012年に行われた、22歳~34歳のホワイトカラー系職種の男女を対象にした有効回答数5,000件の<転職サイトdoda>の調査によると、

25歳の平均貯金の金額は182万円です。

182万円の貯金残高、というのは、22歳で大学を卒業後、社会人を3年行ったとすると

5万円×12か月×3年=180万円ですので、

毎月約5万円を貯めることができれば、現実的な金額でしょう。

実家暮らしで家賃が発生しない人ならば可能かもしれませんが、

1人暮らしの人であれば、大きなけがをしたり、結婚式の出席などの予想外の出費が続くと、25歳で182万円貯金することはなかなか難しいかもしれません。

こちらの情報は転職サイトの情報ですので、記事を読んでくれた人の転職意欲を掻き立てるための情報かもしれません。

また、25歳のデータではないですが、

平成29年6月27日に厚生労働省が発表した「平成28年 国民生活基礎調査」のデータによると、

・29歳以下の平均貯蓄額154.8万円
・29歳以下の平均借入金額263.4万円

となっています。

200万円の貯金があっても、奨学金や車のローンなどで借金が300万円ある場合もありますし、

貯金が50万円でも借金が0円のほうがいいという人もいますので、人それぞれです。

計画を立てて、自分にとって納得できる貯金をしていきましょう。

 

【参考資料】
・<転職サイトdoda>ビジネスパーソンの貯蓄事情2012−年齢別
・平成28年 国民生活基礎調査
 

貯金を増やすために年収を上げたい・・・!平均年収は学歴によって違う?

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実際のところ、大卒・院卒・短大専門卒・高卒によって平均年収は変わってきます

高卒男性の平均年収は458万円。短大・専門卒の男性だと484万円。

そして、大学・院卒の平均年収は648万円にもなっています。(調査範囲は年齢を限定せず、広く調査しています)

高卒女性の平均年収は、294万円。短大・専門卒女性の平均年収は、381万円です。そして、大学・大学院卒の女性は、443万円です。

男性・女性に限らず大学・院卒の平均年収が圧倒的に高くなっています。

もちろん、大学や大学院を卒業したからそれでいいというわけではありません。

社会人になっての仕事の頑張りや成果によって年収は変わってきます。

たとえ高卒であっても、高い収入を得ている人はいますので、一概には言えません。

ただ、平均すると学歴によって差が出てくるということです。

 

25歳の平均の貯金額

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25歳の平均貯金額は、先程もお伝えしたとおり、182万円となっています。

ちなみに最高額は、答えてくれている人に限ってですが、なんと1000万円を超えているそうです。

そして貯金額は、職種によっても変わってきます。

例えば、「投資銀行業務」で勤めている人の貯金額は、他の職種の人よりも高いそうです。
中には貯金が0という人もいるのですが、、、

そういう人たちは、収入が低いわけではなく、遊ぶことが楽しくてなかなか貯金できないという理由の人もいます。

職種は、かなり年収にも影響してきますが、貯金額の差も職種よりも年収による差が大きいです。

やはり、年収が300万円の人と、年収が600万円の人では、月に使える金額も貯金に回せる金額もかなり変わってきますよね。

 

ライフスタイルによる違い

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また、ライフスタイルの違いも、その人の貯金額に顕著に表れます

25歳というと、もう家庭を持った人もいるでしょう。

そうなると独身のころとは全くライフスタイルが異なるため、貯金額に差が出てくるのは当たり前です。

家庭をもって、夫婦共働きならば、2人でどんどん貯金していけますし、逆に、子供がいれば、教育費や養育費でなかなか貯金にまで回せないということもあるでしょう。

逆にいえば、独身の人は、その間に将来のお金を貯めておくチャンスです。

男は実感がわいてから動き出すともいいますが、早め早めに準備してきましょう。

既に結婚、子供がいる方はこちらの記事を参考にしてみて下さい。
子供に必要な平均貯金額!上手に貯金を増やすおすすめの運用方法とは?

 

25歳で貯金している理由とは?

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そもそも貯金するにも何らかの目的、理由があるはずです。
まず第一にあげられるのは、

 

1.結婚費用

です。

結婚式ににはだいたい300万円前後のお金がかかるといわれています。
そのために、彼氏や彼女と一緒に貯めているという方が多いとおもいます。

最近は、結婚式を挙げる人が少なくなってきたといわれていますが、生涯一度の大切な結婚式は、挙げたいと思う人が多いのではないでしょうか。
そのために、貯金をしています。

結婚でいくらかかるか詳しく記載されている記事もありますので、参考にされてください。

【参考記事】
結婚するのに貯金は平均でいくら必要?相手の貯金残高は聞く?聞かない?
夫へのお小遣いはいくら?不満を持たれずに減らす方法5選

続いての理由は、

 

2.老後費用

もう老後?と思われるかもしれませんが、これから先、年金だけでは暮らしていけないと不安に思い、お金を貯め始めている人がいます。
老後の生活にかかるお金は、一月でだいたい20万円前後と言われています。働いていたころと比べれば少ない金額ではありますが、あまり変わりません。
それを年金だけで暮らしていくのは当然不安に思うでしょう。

さらに、公的年金がもらえるのも65歳からで、もし60歳で定年退職したとすると、5年間の無収入期間があるのです。
しかもどんどん公的年金がもらえる年齢は引き上げられるかもしれないので、不安は尽きません。

もう老後のための貯金をしているのもうなずけます。

そして、

 

3.使う暇がない

貯金額が多い人で、意外と多いのがこのパターンです。
仕事が忙しくて残業続き、休みの日も次の出勤日のために家で寝ている。

外食もしなければ、家でも必要最低限のものしか食べない。
そういう生活をしていれば、嫌でもお金はたまっていきます。

これは特に、独身で、付き合っている異性もいない人に多いです。

 

4.緊急時に備えて

この3つ以外に貯金している理由としてあげられるのが、緊急時に備えるためです。
緊急時というのは病気はもちろん、転職する予定がある場合も当てはまります。

突然、病気になって入院することになると、たとえ保険に入っていたとしても医療費がかかります。そういったときに、貯金がないと医療費が払えなくなってしまいますよね。
また、転職をする予定がある人は、現在働いている仕事をやめてから、次の仕事先で働き出すまでの空白期間があります。

うまくつながることができればいいですが、そうならないことも可能性として十分にあります。

こういった万が一のために、お金を貯めている人も多いです。

貯金する理由をお伝えしましたが、一方で、貯金がない人の理由はどんなものがあるのでしょうか?

 

貯金ができない理由は?

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1.年収が少ない

まずは基本的な収入が少ないということです。
低所得なため、月々の家賃や光熱費などの固定費を払うことで手一杯で、貯金に回す余裕がないことが大きい理由になっています。

こういった方々には、日々地道に貯めていくのもいいですし、
それでも難しい場合は思い切って転職したり、副業を始めたりするのがおすすめです。
【2019年最新!】初心者向けおすすめ副業10選【スマホ・PC・在宅】

自分の武器になりそうな資格をとって転職してみると、今よりも給料の良い会社で働ける可能性が高まります。

 

2.一人暮らし

続いて、ひとり暮らしをしていて、なかなか貯金できないということもあります。

家賃が大きな負担となり、貯金に回せないのです。

毎月の固定費が大きな割合を占めているのであれば、まずはそこを見直しましょう。

もう少し家賃の安い場所に住んでみるとか、携帯電話の料金は本当に自分に合っているプランなのか…。など、考えてみる要素はたくさんあります。

1人暮らしの方で貯金の方法で困っている方がいれば、以下の記事に超具体的な節約の方法が記載されていますので参考にされてくださいね!

【参考記事】
1人暮らし・貯金ゼロ・手取り18万の私が1年で50万円貯金できるようになった30の節約術
節約ならまず固定費を下げるべき!1回の見直しで年間20万円節約が可能な3つの固定費

 

3.病気をした

次は病気のために貯金ができていないという場合です。
特に、現在ではなんらかの理由で働けなく、無職の方も多くいます。
そういった方は、月々の医療費を払うことに精一杯で貯金にまわす余裕はないでしょう。

また、働いていても急に病気をしてしまって入院することになった場合、多額のお金が必要になります。
そこで今まで貯めていたお金を使い果たしてしまった、ということもあります。

身体が不調になると働けなくなりますし、悪くなった身体を健康に戻すのにも多額の医療費がかかります。
日頃から、病気にならないように規則正しい生活を心がけ、しっかりと貯金できるようにしましょう。

 

4.浪費癖・付き合い

最後に、貯金がない理由として多い理由が、付き合いに使ってしまうことです。
また、浪費癖の人もなかなか貯金できません。

こういう人は、お金を使うことそのものがストレス発散になっていることもあり、
貯金しようと思ってもなかなかできません。

まずは第1段階として、月に使えるお金を決めて、その範囲内で生活するように意識しましょう。

そして、付き合いも社会人になると断りにくいですよね。
行きたくない飲み会に行ってしまうことも多々あると思います。

こういった方は、まず気の乗らない付き合いを断るようにしましょう。
断り続けるのが辛いのであれば、忘年会や新年会など大きなイベントだけ出席するなど自分のなかで、ルールを決めておくようにしましょう。

お金を貯められなくて困っている人は以下の記事も読んでみてくださいね。

関連記事:毎月の貯金がなぜできないのか理由と対策を真剣に考えてみた

 

貯金が多い人の7つの特徴

1.整理整頓が得意

お金が貯まる人は部屋、かばん、財布の中身などがすっきりしていて、ものが少ないです。

どこに何があるか、などを把握して、無駄がない生活をしましょう。

例えば、家が散らかっていると、ストックに気づかずに同じものを買ったり、無計画に買い物をして、冷蔵庫のものを腐らせてしまうことがあります。

また、一般的にテレビなどの演出家のテクニックで、お金持ちを表現する際には物を少なくして「ゆとり」により豊かさを表現して、貧乏人を表現する際には「物の多さ」で貧しさを表現するようです。

物を少なくして、不要なものなどを整理しましょう。

 

2.貯金は先に行う

お金が貯まる人はお給料が入ったら、すぐに貯金用の口座に移動していることが多いです。

「残ったお金」を貯金する、という考えだと、基本的にお金は残りません。

限られたお金の中から生活をする、という制限の中で節約のためのアイデアや工夫を行うようになりますので、先に貯金をしましょう。

貯金を先延ばしせずに、お金があるうちにお金を移動しましょう。

 

3.見栄を張らない

「よく見せよう」などと考えずに、身の丈に合った生活をしましょう。

別に誰もあなたのことを見ていないので、自分が納得する生活をしましょう。

例えば、iPhoneに新しいものが発売されると、新しいものを買わないと気が済まない人は一定数います。

常に新しいものを持って「すごい」と思われる必要はありません。

使えるものは、問題がないようだったら、壊れるまで使いましょう。

4.衝動買いをせず、迷ったら買わない

深く考えずに「これ欲しい」と衝動買いをせずに、「絶対に必要なもの」だけで生活しましょう。

自分の軸がある人であれば、これ前から欲しかった!ということで購入しても問題ないですが、広告を見たり、人から紹介されたものを買いたくなってしまうのは問題です。

まずは、「迷ったら買わない」という選択を行いましょう。

5.収支を把握している

1か月の中で、いくら収入があって、いくら支出があるのかを把握しましょう。

お金が貯めることが出来ない人は、1か月の収支を把握できていない人が多いです。

スマホのアプリで、使った分を記入する癖をつけたり、クレジットカードの請求で無駄に継続課金していないものがないかをチェックする癖をつけましょう。

6.コンビニ、スーパー、薬局になんとなく行かない

買うものを決めずに、お店に行かないようにしましょう。

お腹が減っているときになんとなく、スーパーやコンビニに行かないようにしましょう。

薬局などで、いろいろなパッケージをみると、つい新商品を試してみたくなったり、違う種類をそろえたくなることもあるかもしれませんが、なんとなく購入する癖がある人は、その癖を早くなくしましょう。

おすすめの方法は、買い物は基本的にネットを中心にするようにして、買い物をするときは事前に調べて口コミをチェックする癖をつけると、買い物の失敗や、衝動買いを押さえられるようになります。

7.銀行口座は貯蓄用を分ける

銀行口座は貯蓄用と生活費で分けましょう。

貯蓄用の口座は、普通預金でも定期預金でも構いません。

今はマイナス金利で金利が普通預金と変わらないので、金利面で定期預金に入れておくメリットはありません。

定期預金にしておくメリットは「引き出しがめんどくさい」ということです。

実際に引き出したいときに、銀行に行かなければならず、それがめんどくさくてストレスになるようだったら普通預金でも構わないと思います。

普通預金で貯金するときは、絶対にクレジットカードなど引き落としの設定にしないようにしましょう。

また、貯蓄用口座のキャッシュカードは普段持ち運ばずに、自宅に保管するようにしましょう。

貯金が少ない人の7つの特徴

貯金が出来ない人は、基本的には、できない人の逆です。

1.整理整頓が苦手で、見た目も性格もだらしない

見た目に気を遣うのはお金がかかりますが、見た目や人からの印象にかかわるところには、最低限のお金は使いましょう。

だらしなく見えてしまうことで、気持ちも落ち込みますし、他人からの印象もよくない仕事にも影響が出てきます。

お金がない場合は、多くのものを持つ必要はないので、少ないものをきれいな状態で持つことを意識しましょう。

物が多い場合は、「いつか使えるかもしれないから」と取っておくことはやめて、捨ててものを減らしましょう。

2.計画性がない

貯金がたまらない人は計画性がなく、行き当たりばったりな行動をとる人が多いです。

いくらお金を貯めたいのか、計画を作成するようにしましょう。

また、計画性がない人の中には「安いから」という理由で、機能が限定されたものを購入したりして「安物買いの銭失い」をしている人が多いです。

少し高くても長く使えるものであれば、そちらを選べきです。

3.見栄を張る

新しいものが出たら、「持っていたらカッコイイから」「買わないと気が済まないから」という人は貯金が出来ないです。

みんな持ってるから、などと流されて、自分に必要のないものを購入したりすることのないように、自分の判断基準を持ち、「自分らしさ」を大事にしましょう。

 

4.過去の話が好き

貯金が貯まらない人は、昔話が好きな傾向があります。

例えば、世の中にはどんどん安くていいサービスが出てきています。

昔は携帯電話を持つ際に大手キャリアを使うことが一般的でしたが、今は格安スマホが出てきて、人によっては大手キャリアを使う必要はなくなりました。

昔の人はみんなこうしていたから、親はこうだと言っていたから、などと昔の人の基準で話をしてしまうと、サービス内容が自分には必要のないもので高くついてしまうこともあります。

新しいサービスには抵抗はあるかと思いますが、メリットや意味があって生まれたサービスですし、柔軟に受け入れて、変化に対応していきましょう。

 

5.判断基準がない

自分の中で判断の軸になる考えや目標がないと、人から勧められたものや、広告を見て、すぐ新しいものが欲しくなり、貯金が出来ない傾向にあります。

例えば、自分には黄色い服は似合わないし、勇気がないと着れない服だし、活躍頻度が少ないので買わないという判断基準があれば、

黄色い服が流行っててみんな着ていても、モデルが着ていても、店員さんに「似合っていますよ!」と言われても購入には至らないです。

自分に必要なもの、不要なものの判断基準を持ちましょう。

また、買い物で失敗したときには、きちんと反省をして、同じミスを起こさないようにしましょう。

6.衝動買いをする

お金が貯まらない人は、衝動買いをしています。

「欲しい」と思ったら「本当に自分にとって必要か」というのをよく考えましょう。

買うことによるメリット3つとデメリット3つを思い浮かべてから買うようにしましょう。

また、購入まで2日開ける、というマイルールを作るなどして、衝動買いをする癖を直していきましょう。

7.銀行口座、クレカの数を把握してない

貯金ができない人は銀行口座やクレジットカードの数を把握できていないことが多いです。

クレジットカードなどは、買い物をしていると店頭で進められることも多く、「ポイントが貯まるのでオトク」と言われると、ついつい作ってしまいがちですが、

クレジットカードは年会費が1年後からかかったり、財布が膨らんだりするのでたくさんは持たないようにしましょう。

また、クレジットカードを持っていると家にDMがたくさん届いたり、電話番号に勧誘の電話が来ます。

その対応も手間になりますので、必要のないカードはカードの裏に書いてある電話番号に電話一本で解約できますので、さっさと解約をしてしまいましょう。

銀行口座もたくさんあってもいいことはないので、使っていないものがあれば住所の変更などが発生する前に解約をしてしまいましょう。

 

貯金ではなく、お金を増やすという意識

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25歳、これから貯金もしっかりしていかないといけない時期になりますが、
そうはいっても、給与がなかなか上がらないのも現状です。

やりたいこともたくさんあって、その中で生活を切り詰めるのは難しいこともあるでしょう。

ですので、もらったお金の中からお金を貯めて、使って。という考え方を一度変えてみて、お金を増やす方向に行動してみてはいかがでしょうか。

ラクそうだし、大きく投資でお金を稼いでしまおう!と安易な考えでFXに手を出して失敗する人もいますので、投資を考えている方は以下の記事を読んでおいてくださいね。

【参考記事】
やばいマイナスがでた!FXで失敗して自己破産しないために知っておくべき5つのポイント!

 

投資よりも、もっと安全なのは「副業」を行うことです。

最初は、わずか数百円、数千円の利益にしかならないかもしれませんが
続けていくうちにすぐに数万円の利益をあげることができるようになります。

そうすると今までと同じ生活をしていても、自然とお金は貯まっていくようになりますし日々の生活も豊かにすることができるでしょう。

最近は副業を推奨する流れになってきていますから、こっそり副業してみるか、副業ができる会社に転職してみるのもいいですね。

また、初心者の人向きの副業情報はこちらをご覧ください。

【参考記事】
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