海外移住準備をしている方に朗報。移住先での仕事に副業が役立つ!?

 

 

 

日本ではない場所で生活してみたい。海外に移住してみたいけど、なにをどうすればいいのか全くわからない

12週間であれば、観光ビザで現地で働かなくても楽しめますが「移住」となると、それなりの準備が必要です。なんとかビザを取得して、移住ができたとしても移住先で仕事を探さなければ生活していけませんよね。就労ビザの場合は、海外で仕事がなければ却下されてしまい、日本に強制帰国ということにもなりかねません。

だからといって「難しそうだなぁ。やっぱり海外移住は諦めるか。」と簡単に諦めてしまうのはもったいないですよね。今の生活から何かを変えたくて海外移住を考えているのでしょう。そこでこの記事では実際に海外に移住している私が海外移住するための手続きや、みなさまが疑問に思っていることをご紹介したいと思います。

公的な手続きって面倒くさそう。でも、やってみると誰でもできる!

「公的な手続き」と聞いたりイメージするだけで面倒くさそうですよね。

 

私も海外移住前は億劫なイメージだったんですが、やってみると「あれ?思ってたより簡単だったかも。」と、拍子抜けしたものです。

 

イメージだけで難しいものだと思い込んでいましたが、いま振り返ると誰でもできることだったとわかりました。

まず忘れてはならないことが、ビザについての確認です。ビザとは、外国人が正当な理由と資格を持って、国に滞在していることを証明するものです。ビザがなければ基本的には、強制帰国となってしまうくらい大切なものです。

 

ただ、ビザの種類には「観光」「就労」「留学」などなど、たくさんの種類があり、ビザの種類によってできることが違います。

それでは、ビザを取得する方法について解説します。

ビザは日本国内にある各国大使館で申請を行ないます。

 

国により、受付システムが異なり必要書類や記入事項などの申請方法や発行までの期間、費用などが異なります。事前に調べて準備しておくとスムーズに進めることができますが、わからない場合は日本国内にある各国大使館へ相談に行くのがいいでしょう。申請も一般的には日本の国内にある各国大使館で行ないます。

 

申請が受理されると承認書が発行され、ビザを持つことができます。

しかし、ビザを取得できたからと言ってもこれで終わりではありません。一定期間内に現地に行き最終手続きを行なわなければなりません。

詳細は、在外公館で確認をしてください。

(外務省リンクhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/index.html

ひとつひとつクリアにしていけばいいので、焦る必要も身構える必要もありません。

まずは移住先の国のビザの取得方法の詳細を確認してみましょう。

国選びは重要!!なんとなくで選ぶと後々が大変

どこの国に移住するかはとても重要です。明確に移住したい国が決まっていればいいのですが「なんとなく海外移住したくて。」という感覚で決めてしまうと「住んでみたらイメージと違った」なんてこともおこり得ます。大きな失敗とならないように国選びはもっとも重視したいポイントです。

では、実際に海外移住するとしたらどこがおすすめなのでしょうか。日本人が移住しやすいおすすめの国とメリットをいくつかご紹介します。

            マレーシア

メリット 治安がいい

日本人に合う食事が多い

医療の水準が高い

年間を通して暖かく過ごしやすい気候

外貨収入に対して税金がかからない

在留日本人 23,700
ビザ/ビザ無しの滞在期間 MM2H等/90日以内
言語 マレー語
日本との時差 マイナス1時間(クアラルンプール)

           

           

           

           

           

マレーシアには在留邦人が23,700人以上も暮らしています。近年、移住人気急上昇の国です。人気のその理由は温暖な気候と安定した治安、そして生活の便利さです。人気の地域は首都のクアラルンプール近郊、そしてペナン島。

 

日本のでの生活費の約半分の費用で生活することも可能でしたが、現在は物価が年々あがり、今後更なる高騰の可能性もあります。

 

ネット環境はアジアの中ではいいほうだと言えます。ただし、ネットの回線速度は日本のように速くはありません。また、物件によってはネット回線がひけないこともあります。移住前の物件選びではネットが使えるかどうかの確認を忘れずに。

 

それでも、日本より優れているかも?といえるのは外出先でのWifi環境です。カフェやレストランでインターネットに接続できるのでパソコンやスマホ片手に外で仕事ができます。気分と場所を変えながら、自分のがしたいときに、自分がしたいだけお気に入りのカフェで仕事ができます。ノマドワーカースタイルが好きな方には、マレーシアはとても居心地よく仕事ができる国だと言えます。

 

さらにマレーシアは外貨収入に対して税金がかからないというメリットがあり、副業をして外貨(日本円)を稼ぎたいという方にはおすすめの国です。

            タイ

メリット 治安は比較的いい

医療の水準が高い

日本食レストランが多い

年間を通して暖かく過ごしやすい気候

物価が安い

在留日本人 70,300
ビザ/ビザ無しの滞在期間 リタイアメントビザ等/30日以内
言語 タイ語
日本との時差 マイナス2時間(バンコク)

仏教の国、タイの人々は信仰心があつく、多くの規律のなか明るく穏やかな生活を送っています。日本人にはとても親しみやすい環境といえるでしょう。

 

一方で首都のバンコクでは急速な発展を遂げていて交通の便も充実しています。日本食の入手も難しくありません。タイは日本人からだけでなく、世界中の人から移住先として注目を集める国でもあります。

 

現在は約70,300人の日本人がタイで暮らしています。在住日本人のほとんどが首都に集中しています。また、日系企業が多いチェンマイなども移住先として人気のエリアです。多くの日本人が生活していることから、日本人向けのサービスも充実しています。言語に自信がなくとも、なんとか生活ができる国だといえます。

 

ネットに関してお伝えすると、物件によりインターネット回線がひけるところと、そうでないところがあります。住む前にネット回線がひけるかどうかの確認を忘れないようにしましょう。また、ADSLでは回線が遅く、よく接続が切れます。しかし近年では光通信に対応している物件が増加傾向にあります。

 

wifi環境はマレーシアと同様、充実していると言えます。しかし場所によっては速度が異常な程に遅かったり、接続が切れたりします。

 

タイのキャリアはAISTRUEMOVEDTACとありますが、AISを利用すればネット速度も快適、接続がきれることもほとんどありません。タイで快適にネットを使用したいと思うのであればAISを利用することをおすすめします。タイにいながら日本のサイトを閲覧することも可能です。ノマドワーカーで、AISを利用するのであればタイも居心地がいい国だといえます。

            フィリピン

メリット 医療の水準が高い

日本食レストランが多い

年間を通して暖かく過ごしやすい気候だが、台風の直撃が多い

ビザを取得しやすい

在留日本人 17,000
ビザ/ビザ無しの滞在期間 リタイアメントビザ等/30日以内
言語 フィリピン語、英語
日本との時差 マイナス1時間(マニラ)

東南アジアの中で3番目に平均年齢が若く、人口が飛躍的に増え続けているフィリピン。若い労働力が多いので経済成長をし今後ますます発展していくことが期待されている国です。移住先としてだけでなく、学生の留学先としても人気です。

 

移住先として人気なのは首都のマニラ、留学先として定番となったのはセブです。

 

比較的、治安がいいフィリピンですが、日本人が犯罪に巻き込まれるケースも増えています。金銭絡みの事件が多いので、あまり開放的にならず最低限の注意を払うことが必要です。

 

また、ミンダナオ島の一部のエリアでは武装勢力による襲撃やテロ事件が発生しています。観光客も多いミンダナオ島ですが、十分に注意してください。

島々からなるフィリピンでは場所によりネット環境が大きく異なります。小さな島ではネット回線は使えないものと思っておいたほうがいいでしょう。

 

カフェやレストランでは無料のwifiが使用できます。便利でそこそこ回線速度も速いのですが、重たいデータのやりとりには不向きです。

 

自宅に回線をひく場合はPLDTがおすすめです。フィリピンとは思えないくらいの速さでネットを使うことができます。

 

フィリピンのネット環境はいいとはいえませんが、それでも様々な工夫で日本に劣らないネット環境を作ることもできます。

 

回線が混んでいて、速度が遅い時間、逆に早い時間をチェックしたり、回線が安定するキャリアを選んだりすることで対応してみましょう。

           

        カナダ

メリット 治安がいい

医療の水準が高く、永住権を取得できれば医療費が無料

永住権を取得できれば学費も安い(高校卒業まで無料)

アジアンフードが多い

広大な自然と都会が共存している住みやすく働きやすい環境

在留日本人 70,200
ビザ/ビザ無しの滞在期間 就労ビザ等/120日以内
言語 英語、フランス語
日本との時差 マイナス17時間(バンクーバー)

サマータイム中はマイナス16時間

大自然と都会が共存するカナダはプライベートを楽しむにも仕事をするにも快適な国です。世界中からの移民も多く住んでいてアジアンフードがどこでも手に入ります。

 

治安がよく、何より子育てをしやすい環境というのが移住者からの圧倒的な支持を集めています。アジアや南米からの移民者を積極的に受け入れてきた国なので国籍や人種に対しての差別はありませんが、日本語はほぼ通じません。

 

移住先としてだけでなく留学先としても人気です。英語がネイティブでない人にはゆっくり話したり、クリアな発音をしてくれたりととても優しい人が多い国です。

 

国土は広大で6つのタイムゾーンがあります。州により住み易さも違いますが、日本人が多く移住しているのはブリティッシュコロンビア州です。

 

州推薦プログラム(Provincial Nominee Program)(リンクhttps://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/immigrate-canada/provincial-nominees.html)という、州ごとに特化した特別な移民・移住プログラムを通した移民申請が可能です。

 

カナダはどこにいてもwifiが使えるかも!と思うくらいFree wifi大国です。カフェはもちろんのこと、ピザ屋やスーパーマーケット、デパートでもそこらじゅうでwifiが使えます。速度も遅いとは感じません。ノマドワーカーにとっては気に入った場所が職場になる最高のネット環境だといえます。もちろん自宅にネット回線をひける場合がほとんどです。

           

           

インターネットや本の情報を読みあさっても、やはり実際に住むとなると「あれ?こんなはずじゃなかったのに。」と思うことが必ずでてきます。移住したものの、イメージと違ったため1年もたたずに帰国してしまった。という方も多いです。

旅行でもいいので、移住前に移住先の候補となる国に訪れ、自分の肌で感じることが大切です。そして、その国に住んでいる日本人にコンタクトを取ってみて直接話しを聞いてみるのもいいでしょう。まずはご自身の目で確かめることが大事です。

筆者の私が住んでいる国はメキシコ。アメリカとの国境付近なのでメキシコシティやカンクンとは全く印象が違います。

 

国境の壁を不法に越えてアメリカに渡ろうとする人が多いので、警備にあたる軍人や国境警備隊が常にいて、治安がいいとは言い難いです。

 

移住した当時は「あれ?あれ?」と首を傾げることも多かったですが、今ではすっかり慣れて生活を楽しむようになりました。

 

でも、移住前にもっと調べておけばきっと別の国に移住していたでしょう。

 

今はクラウドワークスやランサーズなどのクラウドワーキングをして収入を得ています。

 

語学がままならない私にとって副業は強い味方です。次の記事でも副業についてお伝えしているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

おすすめの副業5選。体験者たちに聞いた失敗しない方法

話しを聞くだけならば、日本にいながらSkypeZOOMを使えば簡単にできるので、忙しくて現地を訪れずれる時間がないという場合は、現地に住んでいる人を日本にいながら探してみるのもおすすめです。

少し準備すれば、意外と気にならない言語の壁

「日本語しか話せないけど、全く勉強せずに海外に移住しました!でも半年で外国語が話せるようになって、現地で楽しく暮らしています!」という話しを聞いたことがありませんか?

 

この部分だけの話しを聞くと、必死に勉強しなくてもなにもしなくてもただ住んでいるだけで語学力が身に付くと勘違いしてしまいそうですよね。

 

そんなことはありませんよ!

 

先ほどもお伝えしたように 移住したものの、イメージと違ったため1年もたたずに帰国してしまった方のほとんどは言葉の壁にぶつかり、帰国した方が多いのです。

 

移住先を決めたら、日本国内で言語の勉強をしっかりとし、日常会話程度のレベルを身につけることをおすすめします。

これは実体験なのですが、私は移住したばかりの頃、言葉がしっかり話せず文法も発音もめちゃくちゃでした。

 

でも、毎日の食事を作るためにマーケットに行かなくてはなりません。

 

家族も仕事にでていて誰も助けてくれる人がいないなか「なんとかなるでしょ。野菜買うだけだし」と、ひとりで小さなマーケットに向かいましたが、野菜を購入することはできませんでした。

 

支払いをしようとしたとき、店員さんが何か言っていたんですが、私は全く聞き取れなくて「え?わかんないけど、お金はこれで足りるはずだよね?」と頭を抱えていました。

 

後から聞いたところ、どうやら店員さんはレジにおつりがなくて今は売れないと言っていたようですが、そのときは全くわからなかったのです。

 

海外の人は外国人だからといって、話す言葉をゆっくりしたり発音を聞き取りやすいようにということは、ほぼしません。

移住前に半年でもいいので会話のレッスンに通って準備をしてみてください。

 

完璧にわからなくても、会話の中の単語がいくつか聞き取れるようになります。

 

これが本当に重要なんです。最近ではインターネットのオンラインレッスンも充実しつつあるので、移住先での生活のために、ぜひチャレンジしてみてください。

 

忙しくて時間がないとは言っても語学力だけは自分でしっかり身につけるしか方法がありません。言葉がわかると現地の人と交流ができて、楽しみも確実に増えます。

 

現地の人と仲良くなれば、言葉を覚えるのも早くなるので必要最低限の会話ができるように日本にいる今から準備をしてみてくださいね。

現金とクレジットカードではどちらをメインに使うべき?

移住先での生活では現金とクレジットカードのどちらでメインの支払いをすればいいのでしょうか?

 

また、日本で作ったクレジットカードや銀行口座は解約したほうがいいでしょうか?

結論から言うと、現金とクレジットカードのどちらをメインに使うかは移住する国によって異なり、日本で作ったクレジットカードは解約しないほうがいいです。

住む国、住む地域によって、生活するときの支払い方法は違ってきます。ローカルな地域に住む場合、クレジットカードが使えないような場所が多いでしょう。一方、都市部に住む場合、多くの買い物をクレジットカードで支払うこともできます。また、地域によっては使えるクレジットカードの種類が限定されてしまうこともあります。

しかし、移住先で銀行口座を開設してもすぐにクレジットカードが発行されるわけではありません。

国によっても各銀行の規定にもよりますが、日本のように簡単にクレジットカードが発行できないことが多いのでご注意ください。

 

銀行口座も取得するのに数ヶ月かかる国もあります。移住先の国の銀行の種類や支店の多さなど調べてみましょう。

移住先での仕事ってスグに見つかるものなの?

 

移住先で仕事を見つけるのは大変です。大前提として、日常会話ができなければ話しになりません。しかし、日常会話、ビジネスレベルの会話ができたとしても、どこでどのようにして仕事を探せばいいかわからない方も多いと思います。

 

最もポピュラーな方法はインターネットの大手求人サイトを利用することです。もちろん、日本語対応があるサイトはほぼないので、英語やスペイン語、中国語などの言語が読めなければ応募もできません。

 

ただし、語学力が低くてもOKという求人も掲載されているので、移住先で1年くらいアルバイトをして語学力を身につけたい!と考えている方にはとてもおすすめです。

これらのサイトに掲載されている求人には日本にいても応募可能です。

移住前に調べてみるといいでしょう。

また、海外に支社や営業所をもつ日本企業をチェックするのもおすすめです。

最近では日本企業が運営する海外求人情報サイトも現在は増えてきています。

まずは、こちらからどのような仕事があるのか検索してみてください。

(以下サイトは全て日本語対応)

RGF HR Agent

主にアジア地域の求人情報を掲載

(リンクhttps://www.rgf-hragent.asia/no-requirement-language

マイナビ転職 グローバル

英語・中国語を使う求人情報が多い

(リンクhttps://tenshoku.mynavi.jp/global/

リクナビネクスト

条件検索で海外をチェックして検索

(リンクhttps://next.rikunabi.com

enエン転職

条件検索で海外をチェックして検索

(リンクhttps://employment.en-japan.com/k_kaigai/?aroute=2

移住先で副業が役に立つワケとは?

ここまで説明してきたように、海外移住の1番のハードルは言語の壁と、言語の壁による仕事の見つけにくさでしょう。「仕事さえあれば海外移住するのに。」という方も多いと思います。

そこで役立つのが副業です。海外で見つかる仕事は条件が悪く、生活が苦しい。だからといって、働かなければ住み続けることはできない。そのようなジレンマに陥ってしまって、移住に踏み出せなかったり、踏み出したものの諦めて帰国してしまったりします。

ですが、もし副業でお金を稼げていれば、海外での仕事の条件が多少悪くても生活には困らないでしょう。また、日本より物価が安い国では当然、平均月給も安いことが多いです。

そのため、移住先では生活ができるけど、日本に帰国するとなるとお金が不安。

まだ言語スキルが十分じゃないし、子供もいるから仕事に出れない。でも実際に移住してみたら思いのほか出費が多いので仕事をしたいと思う方が多いようです。

そうすると、海外に住んでいても副業ができ日本円で収入を得ることができれば嬉しいですよね。日本より物価が安い国に移住した場合「日本円を稼ぐこと」は現地の通貨でお金を稼ぐよりも効率的なことも多いです。

かつては海外に移住して日本円を稼ごうと思うと商社のような大きな会社で防衛企業を営むくらいしか方法がありませんでした。ですが今はインターネットの環境さえあれば取り組める副業がたくさんあります。

1 株式投資

2 アフェリエイト

3 FX

4 クラウドソーシング

5 ネットショップ

今は5,000円や10,000円からでも始められるようなFXや、隙間時間でも取り組めるランサーズ(https://www.lancers.jp/)やクラウドワークス(https://crowdworks.jp/)などのクラウドソーシングサービスを利用する人が増えています。一見、難しそうにも思えますが取り組んでみると「意外にできた」という声も多く聞こえます。

そして副業の中でも「海外から仕入れて日本に売る」「日本の商品を海外に売る」という活動がおすすめです。ネットショップや個人輸出・個人輸入になります。

インターネットがある今、日本にいながらもできます。移住したい国が見つかっているなら、まずはその国で販売されている商品で、日本に売れば利益が出せるモノや、反対にその国で高値になっている日本のモノを探しておくと、現地に行ったときにスムーズに仕事を作れるでしょう。

では、具体的にどのように進めればいいのかは下記の記事で詳しく説明しているので、合わせてご覧ください。

(リンクhttp://sideline-lab.com/choose-5-side-jobs-that-you-can-earn-efficiently-with-popular-internet-at-salaried-workers/

移住先で副業ができ、日本にいたときと同様の収入があれば、海外移住も夢ではありませんね!自分に合った副業を見つけ、少しずつ収入を増やしていきましょう。

 

海外移住生活に副業がきっと役に立つはずです。

副業が成り立てば、海外移住した先で無理して難易度の高い仕事を探す必要もありません。またビザなしで移住できる国ならば、現地では仕事をせずに日本の副業だけで生活することも可能です。

自分の好きなときに、好きな場所で、好きなだけ仕事ができ、プライベートも充実できれば最高です。でも、これは夢だと思っていませんか?

そんなことありません。

自由な時間と、自由なお金を手にしている人たちはたくさんいます。みなさんは夢を掴むための方法を知らないだけではないでしょうか?

実際に副業からビジネスをスタートさせて、パソコン1台でサラリーマン時代の月収をはるかにえる収入を得るようになった紙直樹という人がいます。

その紙直樹の書籍「自由人の条件」をプレゼントいたします。

自由な時間をお金を手に入れることができれば、自分の好きな国での生活も楽しめます。

上手く副業を活用し、海外生活を楽しんでくださいね。

この著書「自由人の条件」が、皆さまの夢への第一歩となることを願っています。

投稿者プロフィール

Mayumi Chigita de Rivera
Mayumi Chigita de Rivera
  日本でエンジニアとしての経験を10年ほど積んだあと
  デザイナー・ライターに転身。
  
  転身した直後にメキシコに移住。
  
  現在は日本とメキシコそしてアメリカの3カ国を
  行き来しながら生活をしており
  「世界情勢」と「副業」に関心を寄せている。
  
  
 得意なこと(そのテーマについて記事を書く際の説得材料になる)
  日本語、英語、スペイン語
  
 趣味(そのテーマについて記事を書く際の説得材料になる)
  食べ歩き

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

Mayumi Chigita de Rivera

  日本でエンジニアとしての経験を10年ほど積んだあと   デザイナー・ライターに転身。      転身した直後にメキシコに移住。      現在は日本とメキシコそしてアメリカの3カ国を   行き来しながら生活をしており   「世界情勢」と「副業」に関心を寄せている。        得意なこと(そのテーマについて記事を書く際の説得材料になる)   日本語、英語、スペイン語     趣味(そのテーマについて記事を書く際の説得材料になる)   食べ歩き